2014年8月8日金曜日

最近思う

なぜ君は早く読もうとするのか。
速読という言葉に踊らされてはいないか。
変なくせがついてしまっている。
正確に読めなくて何が読書か

2014年7月13日日曜日

過去

過去を話すことは好きじゃない。
聞くのはいい。
だけど、過去を懐かしんでも
悔やんでも今が変わるわけじゃない。
過去は現在に活かす為のツールだと思っているからあまり過去に固執しない。
でも、それは過去に向き合ってないのかもしれない。

過去がどうでも構わない。
現在の為に全てがある。
過去どんな人間でも、今が気に入れば
それでよいのではないかと思う。
と言いつつも判断基準にはしてしまうのだろう。

私は、過去と人の良いところを取り入れて、それを現在の自分に活かしていきたい。

それが現在の私の望み。
どんどん変わっていきたい。

2014年6月22日日曜日

Twitterで呟いて思ったこと

自分がわからないことに対して
わかったような口を訊かないこと。
わからないことを認め、発言した上で
自身の認識を話すこと。

人の考えは、その人の見方、認識により異なる。
まずそれを聞くこと。
アホだ、バカだはもってのほか。
己の品位をさげるのみ。

賢く見られて愚か者であるよりは
愚か者で見られて賢くあるべき。
自身を小さく見せることは戦術だが、
大きく見せることは戦術ではない。
リスクが大きい。

君の敵は自身の虚栄心である。
自身よりも大きく見せたいと思う心である。
虚栄心よりも野心を育てること。
虚栄心を制御すること。

よって、仮に人からバカ、アホ、使えないと見なされたとしても否定する必要はない。
私の目的に合致している。
不機嫌になる必要はない。
実よりも虚を見せ、虚よりも実を練磨すること。
君の生涯の大目的は私を愚かと断じた者から認められることかを考えること。
間違いなく否であることに気付くこと。

よって、笑って認めること。
認めて教えを請い、得るものがあれば吸収すること。
それは次に繋がる。

必ず機会はくる、その時を待つこと。
果敢であり、慎重であれ。
ほんの一瞬、相手のことを考え、俯瞰するべき。

誰よりも賢明であると思われることに価値を見出さないこと。
それよりも自身は誰よりも賢明であると思えるように磨くこと。



2014年6月9日月曜日

Toggle復活

ライフログを復活させた。
目的はひとつ。

今、君は何をしているのか?
を自身に常に問いかけるため。

そのためにどれだけの時間を費やしているかも必要だが、まずはそこから意識を変えていく。

2014年6月5日木曜日

こんな一日を

こんな一日を過ごしたいのか?

夜更かしして、朝は遅くに起きて、
昼ごはんだけ食べて暇つぶしと言わんばかりにアニメを見る。
頼まれた用事だけを行い
何も考えず寝っころがる。
しなければならないことはあるのに、
期限は迫っているのに動かない。
身内の心ない一言に腹を立て、売り言葉に買い言葉で怒りを抑えられぬ。
寝て、食って、寝て、ゲームするだけ。

こんな一日を過ごしたいわけじゃあないはずだ。



2014年6月4日水曜日

何故

2日続けて、1時間半も惰眠を貪ったのだろう。
朝は自分にムチを打たないと

2014年5月26日月曜日

早朝のラジオにて

顔は変えられないが
心は変えられる
言動は変えられる
変えられるものへの影響をふまえ
日々考えて行動すること。

2014年5月21日水曜日

伝達

人の伝達には限界がある。
私はあなたではない。
だから私には100%はわからない。
それは正しいのだろう。
私はそう考えていた。

だが、最初から諦めてしまうのは違う。
私はあなたではない。
でも、私はあなたの気持ちを100%わかりたいと欲する。
少しでも100%に近づけたいと欲する。

私にはわからない。
それは拒絶である。
自身を深めることのできぬ拒絶である。
それは私から奪うことはあれど、
与えることはない。

出来ぬと思うものに、出来るはずがない。
無知であっても出来ると思うものは
近づける。
結果として私は無知よりも遥かに愚か者である。

2014年5月11日日曜日

なりたい自分は2

きっと、受け入れる自分だ。
考えて、見つめて、良いと思ったものは取り入れて、そう思わないものは取り入れない。
より良い自分を作り上げていく自分だ。

なりたい自分は

ヘタレだのしょぼいだの
好き勝手言われて
ヘラヘラと肯定しているのが
自分のなりたい自分か?
わからない。
人の意見は聞くべきか?
じゃあお前がやればいいと言うべきか?
出来るものならやればいい。
具体性もなく、言葉を濁しつつ、
偉そうにと思ってしまう。

なりたい私はどうするべきだったか。
にこにこしながら軽くいなすべきだったか?
我慢して今に見ていろといるべきだったか?
どうあるべきだったのか。

私は彼らを冷たく見ていた。
自身を否定する彼らを冷たく見ていた。
何もわかっちゃいないと。
わかっていないのはどっちだ?
私は誰のためにやっている?
なりたい私は彼らのためにあるべきなのか、自分のためにあるべきなのか。

自分には何があるのか。
足りないものは何か。
現実が見えていないのはどっちか。
他者は関係ないと自分自身を突き詰めるか、他者の意見を取り入れるか。
くだらない、どうせわからないと切り捨てるべきか、
受け入れるか。

もやもやとしている。
不機嫌であり、イメージを模索してもいたり、迷ってもいる。
私はいかにあるべきか。
なりたい自分はどれか?

2014年5月9日金曜日

読みたい本をあげておく

読みたい本をあげておく。

この著者の最新作として現代語訳の孫子がある。
 現代語訳はどうでもいいのだが、彼の解説がみてみたかった。
だから今回はそちらを購入。
私は軍事オタクではない。
兵器は嫌いで、戦争は絶対認めたくない。
だからこそ戦わなくて済む方法を学びとりたい。

2014年5月4日日曜日

心を常に平静に

心を乱されぬように
他者の言動、振る舞い、
良きこと悪きことに。
良きことは謙虚に受け止め奢らず
悪きことは反省しつつも卑下せず

泰然自若。
虚心坦懐。
心を大らかに持って
常に天上より自身を見ること。
自分らしくない振る舞いをしようとした時は
自らをポカリと行うこと。
ことに臨もうとする時は背中を押すこと。
常に主観と客観、双方の視点をもって
ここに在ること。

2014年4月29日火曜日

高貴な精神を持ちたい

誇り高き自分でありたい。
誇りとは偉ぶることではない。
上から見ることではない。
見下すことではない。

他者の為に働くことができる自分
誰にも悪意を抱かない自分
皆人に思いやりを持ちうる自分
他者に影響を与えうる自分
一人が成せることなど限られている。
自身だけでは足りない。
他者とともに動ける自分に。
そして責任を伴いながらも快活で、自信を持って、常により良い道を模索していく寛容さを持った自分。

そうありたい。





2014年4月28日月曜日

寛容であること

"Clementia"であること。
ルビコンを渡った後は振り返らぬこと。
日々の内省と意識によって
自らの人格を変えること

2014年4月23日水曜日

カエサルより学ぶこと

例え誰に悪く思われようが、
許した人々が再度敵意を向けてこようが
そのようなことに心を煩わされたくない。
人の世は有限であり短い。

組織があれば、
どんなにフィルターを通していたとしても
賛成もあれば、中庸もあり、
反対もある。
それが原則なのだ。
ならば、言うことを聞かないなどと
心を煩わされることなく
私は私のやりたいことをやるべきなのだ。

反対意見をもつことが悪いのではない。
持たされることが悪いのでもない。
それらの人々とより良い明日を作れないことが悪いのだ。
寛容(クレメンティア)であること。

2014年4月22日火曜日

変わりたい

2014年ももう三分の一が過ぎようとしている。
ついこの間が四分の一だった。
次は二分の一となり、終わる。
時間とはかくのごとし。

この世に生を受けて
12495日目
タイムリミットまで
7859日

いつ変わるのか。
いつ成長するのか。
いつ、いつ、いつ!

Time is now

2014年4月13日日曜日

こうありたい

「私が自由にした人々が再び私に剣を向けることになるとしても、そのようなことには心をわずらわせたくない。
何ものにもまして私が自分自身に課しているのは、自らの考えに忠実に生きることである。
だから、他の人々も、そうあって当然と思っている。」
カエサルからキケロへの手紙より。

自らの考えを持ち、人に正しく伝えること。
そして、その考えに忠実に生きること。
私は考えが足りない。
このままではいけない。



2014年4月10日木曜日

Hahaha

Don't mind.
たいしたことはしてないさ。
気にするな。

という心持ちを常に持っておこう。

2014年4月4日金曜日

泰然自若

このようにあるために

カッとなった時

話が二転三転しているように感じ、
それが伝えても相手に伝わらない。
そして、それを自分のせいのように言われた時。

要はカッとなった時。

自制することだ。
自らを抑えることだ。
私は根は短気だ。
カッとなる。
口も悪い。

だからこそ、
煮えたぎる胸の内を
悟らせないことだ。

どうでもいいことはゆずることだ。